奥菜恵 藤田晋社長からの多額慰謝料報道を否定 3度目婚決めた理由…TVで告白

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女優・奥菜恵(39)が12日、フジテレビで放送された「ダウンタウンなう」に出演。3度の結婚について語った。


 奥菜は04年に「サイバーエージェント」の藤田晋社長と結婚し、わずか1年半で離婚。09年に同年齢の会社員と結婚し、長女と次女をもうけたが、12年に別居し、15年7月に離婚が成立。16年3月に俳優・木村了(30)と再々婚した。


 最初の離婚に関しては、藤田氏から“10億円”など多額の慰謝料をもらったとの報道があったが、「本当にそう思っている方が多くて。もらってないです」と否定。ダウンタウン松本人志が「(報道との)誤差だけでも教えてもらっていいですか」と食い下がったが、「やだ、もう」とはぐらかされた。


 3回目の結婚については「もう結婚するつもりは全くなくて、シングルで子供たちを育てていく」つもりだったというが、友人関係だった木村から「そろそろあなたは幸せになっていい人なんだよ」と言われたこともあり、再々婚に踏み切ったことを明かしていた。

業界関係者が証言!吉澤ひとみ「ひき逃げ逮捕」は事務所にとって“影響ゼロ”

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みずからが引き起こした酒気帯び運転とひき逃げ事故が原因で、928日に芸能界を引退した元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ。本人からの申し出により所属事務所では同日付でマネジメント契約を解除し、102日には公式ブログも削除していた。

 今回のひき逃げ騒動を巡っては、「モー娘。」元メンバーや現役メンバーが次々と謝罪を表明。引退後の101日には吉澤の先輩である安倍なつみも沈黙を破り、ファンへの謝罪を綴っていた。このように「モー娘。」の仲間やアップフロントグループに多大なる迷惑を掛けた吉澤。さぞや所属事務所側でも大きな混乱が起きているかと思いきや、実はそうでもないというのだ。事務所の実情を知る音楽業界関係者がささやく。

96日のひき逃げ事故から数日後に所用でアップフロントを訪れました。さぞやピリピリしているのではと思っていたのですが、社内の様子はふだんと何ら変わらず、マスコミが押し掛けている様子もなくて拍子抜けしましたね。私自身も吉澤の件には触れませんでしたが、事務所関係者があえて吉澤について口をつぐむという雰囲気ではなかったです」

 同様の例は、アップフロントに所属するアイドルグループのコンサートでも見られたという。アイドル誌のライターが語る。

「ひき逃げ事件後、いくつかのライブ現場を訪れましたが、吉澤の件を話題にする関係者は皆無。われわれメディア側が関係者に何かを訊ねるようなことはなかったです。決して気を遣ったわけではなく、吉澤に関しては『現役グループには何の関係もないし』という醒めた感情しかないというのが正直なところ。それはハロプロ系アイドルのファンにとっても同様でしょう」

 現役で活躍するアイドル達にとって、吉澤の一件が活動に影響しないのは不幸中の幸いなのかもしれない。


太田光代氏、ツイッターで爆問太田の“裏口入学報道訴訟”経緯説明

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お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)の妻で所属事務所社長の太田光代氏(54)が自身のツイッターを更新。太田が、日本大芸術学部裏口入学したとの虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を毀損(きそん)されたとして、新潮社に対して起こした訴訟について説明した。


 9日に東京地裁で開かれた第1回口頭弁論では太田側は「記事の内容は事実無根」と主張。新潮社は請求棄却を求めた。太田や光代氏は出廷しなかったが、今後要請があれば太田も光代氏も出廷する予定。


 ツイッターでは「経緯を説明すると以前に言ったから、キチンとしなくてはね」と切り出し「今回の裁判の件。週刊誌が発売されたと同時に、弊社顧問弁護士事務所に相談。迅速に訴状を作成頂き、確認のもと8月10日郵送で裁判所に提出。8月12日 東京地裁訴状受理。9月 先方に裁判所より呼び出し。10月9日 初公判」とここまでの流れを報告。


 第2回口頭弁論は11月19日で「裁判はひと月ごとの進行だと言われるから、受理されたのが早いと思っていました。休日お盆でも夜間受付した裁判所も早く、以来着々と、ひと月ごとに進んでいます。弊社、顧問弁護士事務所も、何時もながら迅速に進めてくれています」とツイートした。


元モーニング娘。後藤真希は吉澤ひとみ被告について何も語らず かん口令敷かれる?

元「モーニング娘。」でタレントの後藤真希(33)が7日、都内で初の撮りおろしエッセイ「今の私は」の刊行記念イベントに出席したことを、各スポーツ紙などが報じた。

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 各紙によると、モー娘。時代について「恋愛禁止だった?」と聞かれると後藤は「そうみたいですね」と苦笑。


 しかし自身は、知らなかったと明かし、「恋愛してた?」の質問に「そうですね」とあっけらかん。「(知らなかったから)問題じゃないですね」とお茶目に笑っていたというのだ。


 「ゴマキといえば、かなりやんちゃだったことで知られています。当時、実家は居酒屋を経営。そこだと飲んでいても人目を気にしなくていいので、未成年メンバーも含め、メンバーたちのたまり場になっていたそうです」


 イベント終了間際に、先月、酒気帯び運転でひき逃げ事故を起こし自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴され、芸能界から引退した吉澤ひとみ被告(33)についても質問が飛んだが、後藤は何も語らなかったというのだ。


 「どうやら、事務所から元モー娘。メンバーたちには吉澤被告についてかん口令が敷かれているようだ。というのも、元メンバーたちは酒に関してはシャレにならない“武勇伝”の持ち主ばかりだとか。余計なことを口走って、過去のことを掘り返されるのを避けるため、かん口令を敷いてしまったようです。なので、元メンバーの会見場の空気はピリピリしているのだとか」(芸能記者)


 今後、吉澤被告がモー娘。時代の暴露本を書けば一獲千金を狙えそうだ。

吉澤ひとみ被告、謝罪の際に“痛恨のミス”? 現場では怒号飛び交う

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吉澤ひとみ被告、謝罪の際に“痛恨のミス”? 現場では怒号飛び交う


自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で逮捕・起訴され、先月27日に保釈された際は集まった報道陣の前で謝罪した元モーニング娘。吉澤ひとみ被告だが、謝罪の裏側などを発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。


 吉澤被告は27日午後530分ごろに保釈され、保釈保証金300万円はIT企業社長を務める夫が支払っていた。


 勾留先の警視庁原宿署には、ファンや大勢の報道陣が集結。同署から出て来た吉澤被告は、白いシャツに黒っぽいスカート姿。


 こわばった表情で待ち構える報道陣の前に歩み寄り、78秒ほど深く一礼。「この度は誠に申し訳ありませんでした」と消え入りそうな声で謝罪すると、再び頭を下げ、迎えの車に乗り込んだ。


 吉澤被告を乗せた車は、いったん都内のホテルへ。そこから別の車に乗り換え東京郊外の心療内科専門病院へ向かった。


 そして、翌日、所属事務所を通じて芸能界引退を発表。吉澤被告は、「今後は自分が犯した罪を償い、一社会人として母として恥ずかしくない行動ができるよう、一歩一歩進んで参ります」とコメントし更生を誓った。


 同誌によると、原宿署を出た吉澤被告は予定では、出口につけた車の23歩前で頭を下げ、謝罪の意を述べるはずだったという。


 しかし、アイドル時代の名残か、報道陣の中央まで出てしまい“立ち位置”を失敗。


 そのおかげで、裏口付近に設置された代表マイクでは音が拾えず、長時間場所取りをしていたカメラマンは後姿しか撮れないという結果になってしまったというのだ。


 「同署を何時に出るかも計算できず、それまで生中継していた複数のテレビ局のCM中に吉澤被告が出て来てしまうという“失態”もあった。カメラマンからは怒号が飛び交うなど修羅場。集まった報道陣にとってかなり想定外の現場となってしまった」(現場で取材した記者)


 吉澤被告の初公判は傍聴券をめぐって、大勢の報道陣やファンが並びそうだ。


石田ひかり、“ながらスマホ”を批判「ほんとうにカッコ悪い」「命さえも奪う凶器に」

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女優の石田ひかり(46)が3日夜、自身のインスタグラムを更新し、「歩きスマホ自転車スマホ運転スマホ ほんとうにほんとうにやめませんか?」と呼びかけた。


 石田は「小さな子どもやお年寄りや妊婦さんやどうぶつたちにぶつかって 怪我でもさせたらどうしますか?怪我で済めばいいほうで命に関わることにだってなり得ます」とし、「そのゲーム命よりも人生よりも大事なもの?せめて今だけ我慢できない?そのメールそんなに急いで返事をしなければいけないもの?お家に帰ってからでは間に合わない?」と“質問”。「大人たちほんとうにカッコ悪いです 恥ずかしいです 情けないです」と嘆いた。


 その上で「若人よそんなに背中丸めてどうするの もったいないよ 顔あげてごらん あんなに暑かった夏が終わってきれいな秋空ひろがってるよ」と呼びかけ、「スマホは便利で楽しいものだからこそみんなでマナーを守らないと一瞬で命さえも奪う凶器になります 『他者への想像力』を持ちましょう!何度でも言いたい 歩きスマホ自転車スマホ運転スマホ いっせーのーせでみんなやめましょう」と訴えた。

香川から平井卓也衆院議員が科学技術担当大臣での初入閣

香川からは14年ぶりの入閣です。安倍総理内閣改造に伴い、地元香川から平井卓也衆院議員が科学技術担当大臣での初入閣が決まりました。


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